UQモバイル×格安スマホ

UQモバイル版nova lite 3レビュー!500円で買えてお釣ゲット

パパむす
パパむす
のnova lite 3についてまとめたよ!
ママむす
ママむす
UQモバイルなら端末代500円で買えてコスパ最強だよね!

「HUAWEI nova lite 3」のまとめとレビューを初めての人でもわかりやすく解説いたします。

nova lite 3はnova lite 2の後継製品として2019年2月1日に発売され、SIMフリー版は22,800円で販売されています。

最安はUQモバイルで、マンスリー割が適用され本体を実質540円で販売しており、ミドルレンジスペックのスマホの中では高コスパ端末です。

同じくHUAWEI製品の人気機種P20 liteは実質108円ですが、より画面が大きく、AIカメラがついたnova lite 3の方が400円程度の差であれば断然オススメです!

しかも、UQモバイル公式オンラインショップでマンスリー割を適用すれば実質の端末価格は540円となっていますが、本サイトで紹介するUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば

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となり、どのプランで申し込んでも1万円前後のお釣りが来る計算となります!

nova lite 3は6.21インチの大画面水滴型ノッチスクリーンを採用。画面の切りかけが最小限に抑えられているので、ほぞ全画面にスクリーンが広がる先進デザインです。

顔認証によるロック解除は煩わしい操作なしで使えて、一度使うとその便利さに顔認証無しの端末には戻れません。

カメラは1300万画素+200万画素のダブルレンズを搭載し、一眼レフのようなボケみのあるポートレート撮影ももちろん可能。前面カメラでもポートレート撮影OKです。

CPUには「Kirin 710」を搭載し、P20 liteよりも70%前後性能が上。動画やゲームも問題なく使用できます。

唯一防水には対応していませんが、そこは格安スマホと割り切って最高スペックを望まなければ十分すぎる高コスパ端末です。

パパむす
パパむす
安さとスペックも譲れない人には断然イチ押しのスマホだよ。
ママむす
ママむす
カメラにAIがついてるので実際夜景撮影がめっちゃ楽だったよ!

【nova lite 3はこんな人にオススメ!】

  • 夜景撮影や自撮りを設定いじらずに自動でキレイに撮りたい人!
  • iPhoneは高すぎ!安くて大画面&ダブルレンズのスマホが欲しい人!!
  • 540円で買える。でもスペックもそこそこ高いコスパ重視の人!!!

では早速、デザイン、スペック、機能、レビュー、口コミ、価格、料金プラン、そしてキャンペーン・キャッシュバックを見ていきましょう!

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nova lite 3のデザイン・カラーバリエーション

6.21インチのフルビューティーディスプレイ

HUAWEI nova lite 3の画面サイズは6.21インチの大画面フルビューティーディスプレイを採用。解像度は2340 x 1080ピクセルのTFT液晶です。

実際に使った感想としてはとにかく大画面で明るい!

動画やカメラ、ゲームも迫力満点で、大画面で軽いスマホを探している人に向いているなと思いました。

本体サイズと重さ

本体サイズは高さ155.2mm×幅73.4mm×厚み7.95mmと薄さと大きさを上手く両立したなという印象です。

参考までに6.5インチのiPhone XS Maxが、高さ157.5mm×幅77.4mm×厚み7.7mmとほぼ同じくらいの大きさなので、大画面を楽しみたい人のトレンドを抑えた大きさとなっています。

しかし、iPhone XS Maxとの一番の違いはその軽さ!

iPhone XS Maxの208gに対してnova lite 3は約50gも軽いわずか160gです。

さらに5.8インチのHUAWEI P20 liteと比べると、P20 liteのサイズは高さ149mm×幅71mm×厚み7.4mmですので、nova lite 3の方が画面サイズが大きい分本体サイズも数ミリ大きくなっています。

nova lite 3(左)とP20 lite(右)

 

こうして実際に手元で並べて比べてみると、本体のサイズ以上に画面サイズの迫力の違いを実感します。左側のnova lite 3の方が大きくて断然見やすいですね。

iPhoneでは実現できていない水滴型ノッチスクリーンを採用

nova lite 3は水滴型ノッチスクリーンと呼ばれるノッチ(切りかけ)を最小限に抑えた画期的なスクリーンを採用。

OPPO R17 neoにも採用されている先進デザインです。

上の画像のようにノッチがカメラだけの小さい丸型の切りかけとなっているので、画面領域を邪魔することがありません。

上の図のように壁紙のデザインをほとんど邪魔することがない最小限の存在感のノッチ部分となっています。

カラーバリエーション

カラーバリエーションはオーロラブルーとミッドナイトブラックの2色です。

SIMフリー版ではそのほかにコーラルレッドもありますが、UQモバイルでの販売は上記2色となります。

写真は今回入手したオーロラ―ブルーの背面です。

綺麗な鏡面デザインは指紋こそ目立ちますが、非常に光沢が美しく高級感を感じます。

指紋に関しては、本体に付属してくる標準品のクリアカバーを使えば問題ありません。

 

nova lite 3を画像で開封レビュー

当サイトUQ mobile-NOWが親しくさせていただいている、UQコミュニケーションズ株式会社様よりnova lite 3をお借りできましたので、開封レビューしていきます。

シンプルなデザインで好感が持てるパッケージです。この瞬間が一番ワクワクしますね。

いよいよ開封です。

本体の他に付属品は電源、マイクロUSBケーブル、イヤホンマイク、クイックスタートガイド、そして純正の保護ケースです。

保護ケースはこのように透明のTPU素材で柔らかいタイプです。僕が好きなタイプのケースなのでこれが純正品のぴったりサイズで添付されているなんて嬉しいです。

nova lite 3の表面のデザインです。

前面フルディスプレイですので、もちろん物理的なホームボタンはなく全体に画面が広がります。

水滴型ノッチが採用されているので、切りかけは最小限に抑えられています。

裏面です。オーロラブルーは高級感があります。画像のように光沢があるので光が反射してカッコよさを引き立てています。

ただし、光沢がある分だけ指紋は目立ちますので、やはりクリアケースは必須ですね。

カメラはデュアルレンズ。その下に見えるのはフラッシュです。

さらに指紋センサーも背面に配置されているので、片手で持ったまま人差し指をなぞってロック解除がしやすい位置にあります。

本体左側にはボタンが一切ありません。

本体右側には音量ボタンと電源ボタンがあります。

本体上部にはSIMとマイクロSDカードを挿入するためのスロットがあります。

実際にUQモバイルのSIMとマイクロSDカードを設置してみました。

nova lite 3は2枚のSIMを同時に挿すDSDV(デュアルSIMデュアルVolte)にも対応しているので、2毎目のSIMを指したい場合は、SDカードの部分にSIMをのせることになります。

nova lite 3の下部にはマイクロUSBの差込口、イヤホンジャック、スピーカーがあります。

片手で持ったイメージです。サイズは大きいですが、厚みが薄いのでそこまで持ちにくさは感じません。

親指でタップしたイメージです。

画面が大きいのでさすがにこの持ち方では上の方までは届きませんが、握る位置を変えれば十分届きました。

このようにnova lite 3は画面の大きさと明るさが際立って、満足度の高いデザインとなっています。

 

nova lite 3とP20 liteを画像で比較レビュー

nova lite 3(左)とP20 20 lite(右)を比べてみました。

「HUAWEI nova lite 3」は6.21インチ(2340x1080)のディスプレイサイズですが、「HUAWEI P20 lite」は5.84インチ(2280x1080)となり、nova lite 3の方が一回り大きいです。

サイズでは「HUAWEI nova lite 3」は「HUAWEI P20 lite」より、幅が2.2mm、高さが6.6mm、厚みが0.55mm、質量が15g、大きく重くできています。

nova lite 3(左)とP20 20 lite(右)の背面デザインを比べてみました。

どちらもブルーカラーですが、P20 lite はグラデーションが入っているため、見る角度によって少し表情が変わります。

デュアルカメラや指紋センサーは同等のデザインです。

nova lite 3(左)とP20 20 lite(右)の前面デザインを比べてみました。

上部の切りかけ(ノッチ部分)は水滴型ノッチデザインを採用しているnova lite 3の方が圧倒的に小さく画面デザインと表示領域を邪魔しません。

画面自体の明るさもnova lite 3に軍配があがりました。

nova lite 3(左)とP20 20 lite(右)それぞれでYahoo!のトップページを表示しました。

nova lite 3の方が一画面で表示できる情報量が多くて便利です。

nova lite 3(下)とP20 20 lite(上)でYoutubeの4K動画を表示させました。

nova lite 3は水滴側ノッチ部分をギリギリまで活用して画面を表示することができます。

こうしてみると、nova lite 3の方が画面が明るくてキレイです。

総評として、nova lite 3はP20 liteに比べて画面の大きさと鮮明さが際立っており、実質108円のP20 liteに対して、nova lite 3は実質540円ですが、400円程度の差であれば間違いなくnova lite 3をオススメしたいです。

しかも、UQコミュニケーションズ株式会社が運営するUQモバイルキャッシュバック限定サイトからの申込みであれば、キャッシュバック付きでお釣りがきますので、キャンペーンが適用される今がチャンスです。

nova lite 3の機能・スペック

一眼レフのような撮影を可能にするダブルレンズAIカメラ

nova lite 3は低価格モデルにもかかわらず、背面に有効画素数約1300万画素と約200万画素のダブルレンズが搭載されています。

ダブルレンズがあることで、一眼レフカメラを持ち歩かなくても、背景をボカした撮影が誰でも簡単にできます。

食べ物のアップや、子供のポートレート撮影など、SNSやインスタ投稿にもピッタリな写真がバシバシ撮れます。これだけでも買って良かったと思わせる機能です。

しかもこのカメラは夜景撮影に優れていて、夜景や暗い室内でも撮影でも黒くつぶれることなく非常に明るい写真が撮れます。

その秘密はAIと呼ばれる人口知能に隠されています。

カメラモードでAIをオンにしておくだけで、自動で最適な撮影シーンを判別してくれるので、人物撮影なら背景を自動でボカし、暗ければ自動で夜景モードに切り替えて撮影してくれます。煩わしい撮影シーンを選んでの都度変更はいりません。

ダブルレンズはiPhoneや他の格安スマホでも標準的に採用され始めていますが、iPhone XRやAQUOS sense2では採用されていないので、これらの機種よりも優れた機能です。

ちなみに、AIモード撮影を試してみてわかった唯一の欠点は、AIオンのときはズーム撮影ができないことです。

 

自撮り撮影もAIでオマカセで綺麗に

nova lite 3はなんとインカメラにもAIを搭載しています。

ダブルレンズではなくても、AIのおかげで自動で撮影シーンを判別し、ボケみのあるポートレート撮影が可能です。

自撮り撮影でも簡単にAIが最適なモードを判別してくれるので、インスタグラムやSNSでのシェアがさらに楽になります。

 

オクタコア(8コア)のCPU搭載でサクサク動作

nova lite 3はCPUと呼ばれるスマートフォンのエンジン部分が8つも搭載されている、オクタコアCPU「Kirin 710(4×2.2GHz+4×1.7GHz)」の機種です。

これにより、複数のアプリを立ち上げても動作はサクサクで快適。これまで主流であったクアッドコア(4コアCPU)の2倍のコア数です。

nova lite 3のKirin 710はP20 liteに搭載されているKirin 659と比べて、シングルコアで75%・マルチコアで68%の性能向上を実現しており、省電力にも優れています。

nova lite 3は格安スマホの分類に入りますが、CPUの性能ではミドルレンジのスペックを有しており、ハイスペックとはいえませんが、ロースペックなエントリーモデルに比べたら断然快適に使用できます。

メモリは3GB RAMを搭載しています。

 

大容量のバッテリ

バッテリーは約3,400mAhの大容量を搭載しております。これは、P20 liteが3,000mAh、AQUOS sense2が2700mAhとなっているので、より優れていることがわかります。

R17 neoは3600mAhですので、それよりは少しだけ少ないですね。

 

3GBメモリで十分な動作

3GBの内臓メモリを搭載したことで、複数のアプリ立ち上げ時や重い写真画像の閲覧時にも比較的ストレスなく表示できます。

低価格なローエンドモデルのスマホであれば、メモリが2GBといったところですが、ミドルレンジのスマホならではの3GB搭載となっています。

 

SIMフリー&デュアルSIM(DSDV対応)

通常UQモバイルで販売する格安スマホはUQモバイルのSIMロックがかかっており、SIMロックを解除してSIMフリー化できるのは購入後101日経過後となります。

しかし、UQモバイル版のnova lite 3であればは初めからSIMフリー仕様として販売されるため、いわゆるSIMロックが解除された状態で使うことができます。

さらにnova lite 3はデュアルSIM(nanoSIM×2)にダブルスロット仕様で、「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE)」にも対応しています。

デュアルSIMができることのメリットとしては、1毎目のSIMを音声通話専用SIM(キャリアのSIMや格安SIM)とし、2毎目のSIMをデータ専用SIM(格安SIM)と使い分けることができる点。

デュアルSIMと聞くと、DSDS(Dual SIM Dual Stanby)が有名ですが、DSDSの場合は2枚のSIMの内、1枚は3G回線しか利用できないため音声通話の品質が落ちたり、そもそも今後は3G回線に対応した格安SIM自体が無くなっていく傾向にあるというデメリットがあります。

しかしnova lite 3が採用しているDSDVであれば、2毎のSIM共に4G回線が利用可能ですので、どうせならDSDV対応機種を絶対に選ぶべきです。

2枚目のSIMカードの動作や、他社のSIMカードの動作についてはUQモバイルとしては動作保証外となるためご注意ください。

 

テザリングに対応

テザリングの対応可否は、どこのSIMを使うかによります。当サイトで紹介しているUQモバイルであればnova lite 3でテザリングがもちろんできます。しかも月額無料です。auなどの大手キャリアではテザリングは月々500円かかるので、この点はUQモバイルならではのメリットとなります。

また、UQモバイルであれば「節約モード」に切り替えるとデータ無制限でインターネットに接続できるので、テザリングを使いすぎてデータ容量がなくなったという心配がありません。

 

顔認証によるロック解除

nova lite 3は顔認証に対応しているので、端末のロック解除がサクッとできます。

通常はパスワードを入力したり、画面の点をなぞったりしてロック解除しますが、スマホをのぞき込むだけで自動でロック解除してくれるのです。

私も顔認証を使っていて、初めは半信半疑だったのですが、一度使い始めると便利すぎて指でのロック解除時代には戻れません。

登録もすごく簡単ですので、個人的にはとてもオススメしたい機能です。

 

視力保護モードが標準搭載

nova lite 3には視力保護モードも搭載されています。

スマホを長時間みていると、どうしても目の疲れや視力の低下が気になりますよね?

通常は、ブルーライトカットのメガネをかけたり、専用の保護フィルムを画面に貼って使う人もいますが、別途お金がかかるのが難点でした。

しかし、視力保護モードを使えばブルーライトを効果的に低減してくれるので、初めからこの機能がついてくるのは嬉しいポイントです。

nova lite 3の主なスペックまとめ

nova lite 3の主なスペックは以下の通りです。

  • OS:Android™ 9 + EMUI 9.0.1
  • ディスプレイ:6.21 インチ(2340 x 1080)
  • CPU:HUAWEI Kirin710 オクタコア(8コア) 2.2GHz×4+1.7GHz×4
  • RAM:3GB
  • ROM:32GB
  • microSD:最大512GBまで搭載可能
  • 背面カメラ:1300万画素+200万画素(ダブルレンズ)
  • 前面カメラ:1600万画素(シングルレンズ)
  • Wi-Fi:802.11 b/g/n 2.4Ghz
  • Bluetooth:Ver4.2
  • 指紋センサー:○
  • 充電ケーブル:マイクロUSB
  • バッテリー:3400mAh
  • イヤフォンジャック:有
  • サイズ/重量:73.4(W)×155.2(H)×7.95(D) mm / 160g
  • 本体色:オーロラブルー / ミッドナイトブラック/コーラルレッド(UQモバイルではレッドは販売せず)
  • 緊急地震速報:〇
  • テザリング:〇(キャリアによる)
  • 津波速報/災害・避難情報:〇
  • 通信方式:
  • FDD LTE: B1 / 2 / 3 / 8 / 17 / 18 / 19
    TDD LTE: B41
    キャリアアグリゲーション対応、auVoLTE対応*2
    WCDMA: B1 / 2 / 5 / 6 / 8 / 19
    GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900 MHz

 

nova lite 3のデメリットと注意点

nova lite 3の注意点は以下の通りです。

充電ケーブルがUSB Type-Cではない

nova lite 3の充電ケーブルの形状はマイクロUSBとなります。

最近のスマホはType-CのUSBが増えてきましたが、従来のマイクロUSBとなりますので、Type-Cを期待していた人にとっては注意が必要です。

逆に、これまで使っていたマイクロUSBのケーブルがそのまま使えるというメリットでもあります。

 

防水には対応していない

nova lite 3は防水には対応していませんので、防水機能が必須という方には向きません。

この点は格安スマホですので値段が安い分、割り切りが必要ですね。

 

おサイフケータイには対応していない

nova lite 3はNFCを搭載しておらず、Suicaなどのおサイフケータイには対応していません。

これまでおサイフケータイを利用していた人はご注意ください。

 

nova lite 3の発売日

SIMフリー版nova lite 3は2019年1月30日から発売開始となりました。

540円で最安で買えるUQモバイル版は2019年2月15日から発売しています。

UQ mobile取扱店舗、UQオンラインショップ、そしてオンラインショップと同じくUQコミュニケーションズ株式会社が運営するUQモバイルキャッシュバック限定サイトからでも購入できます。

 

nova lite 3が反響!ネットでの反応・口コミ・評価評判

nova lite 3が発売され、発売日初日から購入者の口コミが飛び交っています!!

 

nova lite 3の口コミを徹底的に調べた結果としては

  1. iPhoneではなくあえてAndroidを選んだ
  2. 電池持ちでとても優秀
  3. とにかく安くてコスパが高い
  4. ゲーム(荒野行動)もサクサク動く
  5. 指紋センサーは使いにくいが顔認証は便利
  6. auだと高いので格安SIMのUQモバイルで買った
  7. これで十分満足

という口コミの傾向にあることです。

ママむす
ママむす
コスパの高さが伝わってくるね!

 

【UQモバイル版】nova lite 3の販売価格と料金プラン

nova lite 3のUQモバイルでの販売価格は31,644円となりますが、この端末代金は一括払いと24ヵ月分割払いから選択できますのでそれぞれの場合でご紹介します。

一括購入の場合

一括購入(本体代金:31,644円)の場合、おしゃべりプランSまたはぴったりプランSであれば、毎月の基本料金が842円/月のお支払いで利用できます。プランS(3GB)は通常2,138円(税抜きで1,980円)ですが、マンスリー割が毎月適用され1,296円引きとなります。

同様にプランM(9GB)ではマンスリー割で月々1,296円安くなり、1,922円/月、プランL(21GB)では4,082円/月となります。

さらにUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば、プランSで10,000円、プランMで11,000円、プランLで13,000円がキャッシュバックされるので、実質の本体代金は実質18,644円~で手に入れることが可能です!

 

分割払いの場合

分割払いの場合、本体代金(1,296円/月)にマンスリー割(-1,296円/月)が適用され、実質負担額はプランS、M、Lともに0円/月(初回のみ540円)の支払いとなります。

ママむす
ママむす
本体が540円で買える!

続いて、分割払いの場合の通信料金です。

プランSで2,138円/月、プランMで3,218円/月、プランLで5,378円/月となります。

現在docomoやau、ソフトバンクのキャリアを使われている方であれば、かなり安く抑えることができるのではないでしょうか?

さらに、この料金に最大13,000円のキャッシュバックを付けてもっと安く購入することができます

 

UQモバイルの料金プラン

おしゃべりプラン・ぴったりプラン

UQモバイルの料金プランは格安SIMの中でもかなりシンプルでわかりやすいことで定評があります。

80%以上の人が選んでいる「おしゃべりプラン」・「ぴったりプラン」は無料通話込みの料金プランで月々1,980円~利用でき、さらに家族2台目からは家族割適用で500円引きとなり月々1,480円~とスマホ代をグンと節約することができます。

「おしゃべりプラン」は1回5分以内の通話が何度でも無料で、「ぴったりプラン」は毎月60~180分の無料通話がセットになっているので、大手キャリアのカケ放題と同じ使い勝手で利用できます。

データ容量はプランSで3GB、プランMで9GB、プランLで21GBから選択でき、70%の人が一番安いプランSを選んでいます。

データ容量が足りないときは、「節約モード」に切り替えればデータが無制限で使えるのデータを追加購入する必要もありません。

 

データ高速プラン・データ無制限プラン

データ高速プランは毎月3GBのデータ容量が利用できて月々980円、音声通話付なら1,680円とこちらも魅力的なプランです。

データ無制限プランはデータ送受信のスピードが最大500kbpsに制限されますが、データを無制限に利用することができるので、パケット代を気にせずに使いたい人に向いています。料金は月々1,980円、音声通話付なら2,680円と格安SIMならではの安さです。

 

【UQモバイルキャッシュバック限定サイト】を使えばnova lite 3の購入で10,000円前後のお釣りが来る!

UQモバイル版nova lite 3はUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば

  • おしゃべりプラン(ぴったりプラン)S:本体540円-10,000円=-9,460円
  • おしゃべりプラン(ぴったりプラン)M:本体540円-11,000円=-10,460円
  • おしゃべりプラン(ぴったりプラン)L:本体540円-13,000円=-12,460円

となり、どのプランで申し込んでも1万円前後のお釣りが来る計算となります!

キャッシュバックが適用される条件は

  1. UQモバイルキャッシュバック限定サイトからの申込み
  2. おしゃべりプランまたはぴったりプランまたはデータ高速+音声通話プランでの申込み
  3. キャッシュバックが振り込まれる3か月後までに解約、料金プランの変更、料金の未払い、端末の返品をしないこと

と、とても簡単です。

さらに、ファミゼロ学割キャンペーンや、家族割キャンペーンギガMAX月割キャンペーンも併用可能ですので、さらに安く利用することもできます。

期間限定の最大13,000円キャッシュバックの申込み方法とキャンペーン特典の併用方法がもっと知りたい方は当サイトオリジナルの(UQモバイル最新キャンペーン総まとめ)もチェックしてみてください!

 

nova lite 3まとめ

【nova lite 3はこんな人にオススメ!】

  • 夜景撮影や自撮りを設定いじらずに自動でキレイに撮りたい人!
  • iPhoneは高すぎ!安くて大画面&ダブルレンズのスマホが欲しい人!!
  • 540円で買える。でもスペックもそこそこ高いコスパ重視の人!!!

nova lite 3はミドルスペックのスマホでコスパが高く口コミの評判も良い、オススメの機種です。

夜景やポートレート撮影に強く、ディスプレイが大画面で綺麗に表示してくれるので思う存分カメラ機能を楽しめます。

UQモバイルであれば、マンスリー割と呼ばれる機種割引により本体価格で初回の540円だけで買えるので、ほぼ0円スマホ、0円端末として販売されています。

しかも、UQコミュニケーションズ株式会社が運営するUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば、どの料金プランでも1万円前後お釣りがくる計算ですので、他社からMNPをして乗換えたい人の違約金9,500円を賄うこともできます。

本キャッシュバックは終了時期が未定となっていますので、申し込み多数でキャンペーン予算が終了する前に限定キャッシュバック付きで申し込むのが吉です。

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