UQモバイル×格安スマホ

UQモバイルHUAWEI P30 lite最新レビューとキャッシュバック

「HUAWEI P30 lite」のまとめと実機レビューを画像たっぷりで解説いたします。

UQモバイルであれば、本サイトで紹介するUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば新規でもMNPでも5,000円キャッシュバックの対象となります。

キャンペーンによる総割引額
P30 lite 一括価格28,800円
限定キャッシュバック5,000円キャッシュバック
実質価格23,800円

UQモバイル版P30 liteの本体代金は税抜き28,800円(税込:31,680円)ですので、キャンペーンで5,000円キャッシュバックを適用すると、実質23,800円で購入できることなります。

P30 liteは話題のトリプルカメラ搭載で、ポートレート撮影、夜景撮影だけでなく、広角撮影にも対応!!

CPUには「Kirin 710」を搭載し、P20 liteよりも70%前後性能が向上。動画やゲームも問題なく使用できるミッドレンジの高コスパ端末です。

P30 liteはこんな人におススメ!
  • 広角撮影や夜景モード、キレイな自撮りを設定いじらずに自動で楽に撮りたい人!
  • iPhoneは高すぎ!安くて大画面&トリプルレンズのスマホが欲しい人!!
  • 3万円前後でさらにキャッシュバック付!コスパ重視の人!!!

HUAWEI(ファーウェイ)P30 liteの価格一覧(UQモバイル、SIMフリー、他)

パパむす
パパむす
P30 liteの販売価格をまとめたよ!
ママむす
ママむす
キャンペーン適用前の定価だね!
HUAWEI P30 lite価格一覧(税抜)
UQモバイル28,800円
ワイモバイル39,420円
楽天モバイル29,800円
IIJmio29,800円
エキサイトモバイル29,800円
イオンモバイル27,800円
NifMo31,112円
Amazon35,510円
楽天35,510円

HUAWEI P30 liteは各社30,000円前後で販売されている、コスパ最強のスマートフォンです。

スペック的にはミドルレンジに位置していて普段使いには十分な性能を持つ機種が、3万円前後で購入できるのはかなりお得です。

最安はイオンモバイルの27,800円、次いでUQモバイルの28,800円が安く、Amazonや楽天ではSIMフリー端末が35,510円と、格安SIMで購入するよりも高く販売されています。

UQモバイルであれば、上記価格に、マンスリー割、現金キャッシュバックキャンペーンを組み合わせると、実質7千円以下(税抜き)で購入する方法があります。

 

P30 liteのデザイン・カラーバリエーション

6.15インチ大画面しずく型ノッチ搭載ディスプレイ

HUAWEI P30 liteの画面サイズは約6.15インチ(解像度2312x1080)の大画面。

前機種のP20 liteの画面サイズ(5.84インチ 解像度2280×1080)に比べてより大きく進化しました。

また今回からしずく型ノッチを搭載したことにより、本体上部の余計なノッチ(切りかけ)部分を最小限に留めました。さらに、狭額縁ディスプレイにより本体前面ギリギリいっぱいまでディスプレイが広がり、写真が動画を迫力の大画面で楽しむことができます。

本体サイズと重さ

P30 lite(左)とP20 lite(右)

本体サイズは高さ152.9mm×幅72.7mm×厚み7.4mmと大きさと薄さを上手く両立。

前機種のP20 lite(高さ148.6mm×幅71.2mm×厚み7.4mm)と本体サイズをほぼ変えることなく、大画面化を実現しています。

重さは約159gと、P20 lite(145g)から約14gアップ。それでも十分軽くて持ちやすいです。

参考までに、HUAWEI nova lite3が160g、iPhone XS MAXが208gです。

カラーバリエーション

カラーはピーコックブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラックの3色展開です。

P20 liteではホワイトの代わりにピンクでしたので女性中心でしたが、今回のホワイト登場により、男性にも選択肢が広がって嬉しいです。

P30 lite(左)とP20 lite(右)

P30 liteのピーコックブルーとP20 liteのクラインブルーを並べた比較画像です。

同じブルーでも、P30 liteの方がより鮮やかで高級感で出ました。P20 liteのブルーも好きでしたが、P30 liteのブルーはより綺麗な色に仕上がっています。

 

P30 liteを開封レビュー

パパむす
パパむす
いよいよ開封レビューしていくよ!
ママむす
ママむす
わくわく。

当サイトUQ mobile-NOWを応援していただいている、UQコミュニケーションズ株式会社様よりHUAWEI P30 liteをお借りできましたので、開封レビューしていきます。

UQコミュニケーションズ様のご厚意により、まだ一度も開封されていない新品のP30 liteをお借りすることができたので、テープカットからです。

蓋を開けると、すぐに本体が登場。

本体と付属品一式です。

付属品は、純正クリアケース、電源アダプタ、USB-Cケーブル、イヤホン、SIMピン、取扱説明書となっています。

保護ケースはこのように透明のTPU素材で柔らかいタイプです。個人的にハードケースよりもこちらの柔らかいタイプが好みなので、これが純正品のぴったりサイズ感で添付されている点が高評価です。

表面はノイズを最小限に抑えたデザインです。

背面。まだ保護シールが付いた状態です。表面には保護シールはありませんでした。

保護シールを剥がしました。光の当たり具合によって表情を変える美しいデザインです。表面の光沢に3万円前後のスマホと思えないほどの高級感を感じます。

触るとどうしても指紋が目立つので、気になる人は付属の保護ケースを使用すれば大丈夫です。

背面カメラはトリプルカメラ。広角撮影やボケみのあるポートレート、夜景撮影などあらゆる要求に答えてくれる贅沢な仕様です。

真ん中には指紋センサーもあります。

本体左側にはボタンはありません。

本体右側には音量ボタンと電源ボタンがあります。

本体上部にはSIMとマイクロSDカードを挿入するためのスロットがあります。

SIMスロットにUQモバイルのSIMとマイクロSDカードを設置するとこうなります。

SIMスロットにUQモバイルのSIMとauのSIMを設置してみました。

P30 liteは2枚のSIMを同時に挿すDSDV(デュアルSIMデュアルVolte)にも対応しているので、2毎目のSIMを指したい場合は、SDカードの部分にSIMをのせることになります。

これで、通話SIMは大手キャリア、データSIMはUQモバイルのような使い方ができますね。

本体下部には、USB-Cのケーブル差込口、スピーカー、そしてイヤホンジャックがあります。

片手で持ったイメージです。

サイズ感は大きいいですが、薄いので持ちにくさは感じません。

親指でタップしたイメージです。

この持ち方ですと、画面の真ん中まで指が届きます。本体を持つ位置をずらせば、上のほうまで十分に届きます。

Youtubeの動画を再生しました。本体上部のノッチ(切りかけ)が最小限に抑えられているので、映像をほぼ邪魔しません。画面いっぱいに大迫力の映像を楽しむことができます。

 

P30 liteとP20 liteの比較画像

P30 lite(左)とP20 lite(右)

P30 liteとP20 liteを並べて比較しました。

「HUAWEI P30 lite」は6.15インチ(2312x1080)のディスプレイサイズですが、「HUAWEI P20 lite」は5.84インチ(2280x1080)となり、P30 liteの方が一回り大きいです。

しかし、画面インチ数の大きさに比べて、本体サイズはそれほど違いを感じない点がポイントです。

P30 lite(左)とP20 lite(右)

背面の比較です。

どちらもブルーで、見る角度によって表情を変えます。デザイン面で大きな変更はなく、カメラがデュアルレンズからトリプルレンズにアップグレードしました。

P30 lite(左)とP20 lite(右)

上部の切りかけ(ノッチ部分)はしずく型ノッチデザインを採用しているP30 liteの方が断然小さく画面デザインと表示領域を邪魔しません。

画面自体の明るさはほぼ同じにみえます。

P30 lite(左)とP20 lite(右)

Yahoo!のトップページを表示しました。こうすると、P30 liteの方がディスプレイいっぱに表示領域が広がっていることがわかります。

P30 lite(下)とP20 lite(上)

Youtubeの4K動画を並べて表示させてみました。

ディスプレイのインチ数以上に、P30 lite表示領域の大きさを実感しますね。

総評として、P30 liteはP20 liteよりもスペック値でみる以上に確実に進化していることを実感しました。

本体サイズをほとんど変えることなく、無駄をそぎ落として、全面いっぱいにディスプレイが広がり迫力ある大画面を楽しむことができます。

ミッドレンジのスペックでここまで使い勝手のよい高コスパ端末として、2019年ナンバーワンの出来と言えそうです。

 

P30 liteの機能・スペック

超広角レンズ搭載の24MピクセルAIトリプルカメラ

P30 liteの背面カメラは格安スマホにもかかわらずトリプルレンズのカメラを搭載しています。

トリプルカメラは上が2400万画素 F1.8の広角カメラ、真ん中が800万画素 120° の超広角カメラ、下が200万画素の深度測定用カメラとなっています。

前面カメラは3200万画素 F2.0と、格安スマホではありえないほどの高解像度のカメラを搭載。自撮りに最適です。

P30 liteのトリプルカメラはAI撮影にも対応しており、背面カメラは22種類、前面カメラは8種類のシーンを自動で認識して最適な設定で撮影可能です。

パパむす
パパむす
自分で設定をコロコロ変えなくても自動で最適な撮影ができるよ!

さらにはポートレート撮影にも対応。背景をボカした一眼レフカメラのような撮影が誰にでも簡単にできます。

ママむす
ママむす
ポートレート撮影は前と後ろどちらのカメラも対応してるよ!

 

オクタコア(8コア)のCPU搭載でサクサク動作

P30 liteはCPUと呼ばれるスマートフォンのエンジン部分が8つも搭載されている、オクタコアCPU「Kirin 710(4×2.2GHz+4×1.7GHz)」の機種です。

複数のアプリを立ち上げても動作はサクサクで快適。全機種のP20 liteのCPU(Kirin 659)と比較すると、約1.6倍の性能です。

P30 liteは格安スマホの分類に入りますが、CPUの性能ではミドルレンジのスペックを有しており、ハイスペックとはいえませんが、ロースペックなエントリーモデルに比べたら断然快適に使用できます。

しかもメモリは4GB RAMを搭載しています。

同じくHUAWEIのnova lite 3はメモリが3GBでしたので、性能で選ぶなら断然P30 liteですね。

ブルーライトカットモードで目が疲れにくい

P30 liteはブルーライトカットモードを搭載しています。

国際機関TUVラインランドの認証を受けており、通常モードよりもブルーライトを低減することで、目の負担を低減します。

 

3340mAhの長時間バッテリー

P30 liteは3340mAhの大容量長時間バッテリーを搭載。P20 lite(3000mAh)よりもさらに大容量化しました。

 

デュアルSIM・デュアルVoLTE(DSDV)に対応

P30 liteはSIMスロットが2つあり、デュアルSIM・デュアルVolTE(DSDV)に対応しています。

DSDVにより、4G+4Gでの同時待ち受けが可能。データ通信専用の格安SIM+キャリアの通話SIM(ドコモ、au、ソフトバンク)の2枚同時利用での使い分けを実現できます。

 

指紋認証と顔認証の両方が使える

P30 liteは指紋認証と顔認証の両方に対応しています。

顔認証の良いところは、スマホを持ち上げて画面を見ただけでサクッとロック解除できるところ。わずらわしい操作不要なのです!

でも暗い部屋の中や、マスクを付けているときは顔認証が反応しないのでカンペキではありません。

そこで、指紋認証が併用して使えるので、顔認証が反応しずらいシーンでは指紋認証でロック解除できてかなり便利。正直iPhoneユーザーが一番うらやましがる点と言えるでしょう。

 

広角カメラ撮影がワンタッチでできる

P30 liteのカメラは広角撮影にも対応しています。

ズームボタンを使ってワンタッチで広角撮影に切り替えることができるので、風景写真や、集合写真などで威力を発揮します。

狭い室内での撮影も、被写体の全員が途切れることなく広角撮影できるので、個人的にとても満足度の高い機能です。

 

P30 liteのカメラ撮影レビュー(トリプルカメラ)

P30 liteのカメラを使って実際に撮影した写真をレビューいたします。

カフェでコーヒーを接写。背景のボケ感は自然な感じで無理に作りこんだようにはならないのが好印象です。

店内を通常モードで撮影。

広角モードで撮影。

位置を移動することなく、全体を広く撮影することができます。狭い空間で威力を発揮しますね。

風景写真の通常撮影です。赤の発色が綺麗にでていますし、木々の緑もつぶれずに表現できています。

同じ位置から広角モードに切り替えて撮影。

広がりのある景色を簡単に撮影することができます。

紫陽花を通常撮影で。

青と緑のコントラストが綺麗です。

同じ位置から広角モードで撮影。

風景全体をワイドに捉えることができます。

より近づいて接写しました。

花びら一枚一枚がつぶれることなく、キレイに表現できています。

P30 liteのトリプルカメを実際に使用して撮影した印象としては、実にレベルの高い撮影がいとも簡単にできたという発見がありました。

正直、P20 liteの頃は絵作りが不自然で人工的な印象を抱く部分がありました、P30 liteはその不満点を見事に解消し、とても自然な写真を自動で簡単に撮影することができます。

しかも広角モードへの切り替えがワンタッチで素早くできるのがGOOD!

大人数での撮影や狭い店内でも、端っこが切れずに全体を収めて撮影することができるので、スマホカメラの弱点を上手くカバーしてくれています。

個人的には、P30 liteのトリプルカメラは大満足です。

 

P30 liteとP20 liteのスペック比較

HUAWEI P30 liteとP20 liteのスペック比較をまとめました。P20 liteからどれくらい進化したか確認できます。

製品名HUAWEI P30 liteHUAWEI P20 lite
発売日2019年6月2018年6月
価格28,800円(税抜)28,900円(税抜)
OSAndroid 9.0Android 8.0
CPUKirin 710 オクタコア (4×2.2GHz A73+4×1.7GHz A53)Kirin 659 オクタコア (4×2.36GHz+4×1.7GHz)
ストレージ64GB32GB
メモリーカードmicroSDXC(512GB)microSDXC(256GB)
RAM4GB4GB
バッテリー3340mAh3000mAh
生体認証指紋認証、顔認証指紋認証、顔認証
ディスプレイ6.15インチ、フルHD+(2312x1080ドット)5.84インチ、フルHD+(2280x1080ドット)
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac
対応バンドFDD-LTE: 1 / 3 / 4 / 5 / 8 / 18/19/ 26/28、W-CDMA: 1 / 2/ 5 / 6 / 8 / 19FDD-LTE: 1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 26 / 28、TDD-LTE: 41、W-CDMA: 1 / 2 / 5 / 6 / 8 / 19
Bluetooth○(4.2)○(4.2)
NFC(おサイフケータイ/FeliCa)×
GPS
カメラ(背面)2400万画素 F1.8(広角)+800万画素 120° (超広角)+200万画素(深度測定用)1600万画素 F2.2+200万画素(深度測定用) F2.4
カメラ(前面)2400万画素 F2.01600万画素 F2.0
動画性能フルHD 電子手ぶれ補正フルHD
コネクターUSB Type-C
イヤホンジャック
防水・防塵機能×
ワンセグ/フルセグ×
DSDSデュアルSIM・デュアルVoLTE(DSDV)DSDS
スロットnanoSIMx2、2ndスロットはmicroSDと排他
72.7mm71.2mm
高さ152.9mm148.6mm
奥行き(厚み)7.4mm
重さ159g145g
カラーピーコックブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラッククラインブルー、サクラピンク、ミッドナイトブラック
テザリング
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報

 

P30 liteとP10 liteのスペック比較

HUAWEI P30 liteとP10 liteのスペック比較をまとめました。P10 liteからの機種変更を検討している人の参考になればと思います。

製品名HUAWEI P30 liteHUAWEI 120 lite
発売日2019年6月2017年6月
価格28,800円(税抜)33,804円(税抜)
OSAndroid 9.0Android 7.0
CPUKirin 710 オクタコア (4×2.2GHz A73+4×1.7GHz A53)Kirin 658 オクタコア (4×2.1GHz+4×1.7GHz)
ストレージ64GB32GB
メモリーカードmicroSDXC(512GB)microSDXC(128GB)
RAM4GB3GB
バッテリー3340mAh3000mAh
生体認証指紋認証、顔認証指紋認証、顔認証
ディスプレイ6.15インチ、フルHD+(2312x1080ドット)5.2インチ、フルHD+(1920x1080ドット)
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac
対応バンドFDD-LTE: 1 / 3 / 4 / 5 / 8 / 18/19/ 26/28、W-CDMA: 1 / 2/ 5 / 6 / 8 / 19FDD-LTE: 1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 26 / 28、TDD-LTE: 41、W-CDMA: 1 / 2 / 5 / 6 / 8 / 19
Bluetooth○(4.2)○(4.1)
NFC(おサイフケータイ/FeliCa)×
GPS
カメラ(背面)2400万画素 F1.8(広角)+800万画素 120° (超広角)+200万画素(深度測定用)1200万画素 F2.2
カメラ(前面)2400万画素 F2.0800万画素 F2.0
動画性能フルHD 電子手ぶれ補正フルHD
コネクターUSB Type-CmicroUSB
イヤホンジャック
防水・防塵機能×
ワンセグ/フルセグ×
DSDSデュアルSIM・デュアルVoLTE(DSDV)×(DSSS)
スロットnanoSIMx2、2ndスロットはmicroSDと排他
72.7mm72.7mm
高さ152.9mm146mm
奥行き(厚み)7.4mm7.2mm
重さ159g146g
カラーピーコックブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラックサファイアブルー、サクラピンク、ミッドナイトブラック、パールホワイト
テザリング
緊急地震速報
津波速報/災害・避難情報

 

P30 liteのデメリットと注意点

おサイフケータイには対応していない

P30 liteはいわゆる日本のスマホ特有の機能である「おサイフケータイ」には対応していません。

ですので、スマホでSuicaや楽天Edyなどの電子マネーをピッと使いたい人は要注意です。

防水・防塵には対応していない

P30 liteは防水や防塵には対応していません。ですので、お風呂の中に持ってはいるようなことはやめましょう。

防水の最新格安スマホであれば、P30 liteと同時期発売のGalaxy A30や、0円スマホのAQUOS senseがおススメです。

指紋が付きやすい

P30 liteを実際に使ってみて感じたのは、背面が光沢のあるデザインなので指紋が目立つ点です。

気になる方は、純正のクリアケースが付属されているので、それを使えば問題ありません!

 

P30 liteが反響!ネットでの反応・口コミ・評価評判

P30 liteの口コミ評判をtwitterからまとめました。

https://twitter.com/usausanight/status/1133243849067753473

https://twitter.com/yumenochiharu/status/1133665995220873217

 

 

「手ぶれ補正はもう一歩」というコメントもありましたが、全体的にやはり注目度が高い!

特に広角カメラ撮影は評判が良く、3万円前後のスマホでここまでのスペックが手に入るのは、HUAWEIならではですね。

【UQモバイル版】P30 liteの販売価格と料金プラン

P30 liteのUQモバイルでの販売価格は28,800円(税抜き)となりますが、この端末代金は一括払いと24ヵ月分割払い、36か月分割払いから選択できますのでそれぞれの場合でご紹介します。

一括購入の場合

一括購入(本体代金 税抜き:28,800円)の場合、スマホプランS(3GB)であれば、毎月の基本料金が1,980円/月のお支払いで利用できます。

同様にプランM(9GB)では2,980円/月、プランL(14GB)では3,980円/月となります。

さらにUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば、5,000円がキャッシュバックされるので、実質の本体代金は23,800円で手に入れることが可能です!

分割購入の場合

分割払いの場合、本体代金を24回払いか36回払いから選ぶことができます。

  • 24回払い:1,200円/月
  • 36回払い:800円/月

続いて、分割払いの場合の通信料金です。

プランSで1,980円/月、プランMで2,980円/月、プランLで3,980円/月となります。

これに端末代金を加えると月々の支払は2,780円~(プランS:36回払い)で利用することができます。

現在docomoやau、ソフトバンクのキャリアを使われている方であれば、かなり安く抑えることができるのではないでしょうか?

分割払いの場合も、もちろんキャッシュバックの対象となります。

UQモバイルの料金プラン

スマホプラン

UQモバイルの料金プランは格安SIMの中でもかなりシンプルでわかりやすいことで定評があります。

「スマホプラン」は月々1,980円~利用でき、さらに家族2台目からは家族割適用で500円引きとなり月々1,480円~とスマホ代をグンと節約することができます。

オプションのかけ放題(700円/月)を付ければ1回10分以内の通話が何度でも無料で、通話パック(500円/月)は毎月60分の無料通話がセットになっているので、大手キャリアのカケ放題と同じ使い勝手で利用できます。

データ容量はプランSで3GB、プランMで9GB、プランLで14GBから選択でき、ほとんどの人が一番安いプランSを選んでいます。

データ容量が足りないときは、「節約モード」に切り替えればデータが無制限で使えるのデータを追加購入する必要もありません。

データ高速プラン・データ無制限プラン

データ高速プランは毎月3GBのデータ容量が利用できて月々980円とこちらも魅力的なプランです。

データ無制限プランはデータ送受信のスピードが最大500kbpsに制限されますが、データを無制限に利用することができるので、パケット代を気にせずに使いたい人に向いています。料金は月々1,980円と格安SIMならではの安さです。

 

UQモバイル版P30 liteのキャッシュバックキャンペーン

UQモバイル版P30 liteはUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば新規でもMNPでも5,000円のキャッシュバックが適用されます。

キャッシュバックが適用される条件は

  1. UQモバイルキャッシュバック限定サイトからの申込み
  2. スマホプランでの申込み
  3. キャッシュバックが振り込まれる2か月後までに解約、料金プランの変更、料金の未払い、端末の返品をしないこと

と、とても簡単です。

さらに、家族割キャンペーンギガMAX月割キャンペーンも併用可能ですので、UQモバイルをさらに安く利用する方法もあります。

期間限定のキャッシュバックの申込み方法とキャンペーン特典の併用方法がもっと知りたい方は当サイトオリジナルの(UQモバイル最新キャンペーン総まとめ)もチェックしてみてください!

 

P30 liteレビューまとめ

P30 liteはこんな人におススメ!
  • 広角撮影や夜景モード、キレイな自撮りを設定いじらずに自動で楽に撮りたい人!
  • iPhoneは高すぎ!安くて大画面&トリプルレンズのスマホが欲しい人!!
  • 3万円前後でさらにキャッシュバック付!コスパ重視の人!!!

P30 liteはミドルスペックのスマホでコスパが高く口コミの評判も抜群。

トリプルカメラ搭載で夜景やポートレート撮影に強く、さらに広角撮影までこの一台で全て対応!

ディスプレイが大画面で綺麗に表示してくれるので思う存分カメラ機能を楽しめます。

UQモバイルであれば、2019年の「格安スマートフォンサービス顧客満足度調査」と「格安SIMカードサービス顧客満足度調査」で総合満足度ダブル1位を受賞していて、格安SIMの中で最も安心です。

しかも、UQコミュニケーションズ株式会社が運営するUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば、5,000円のキャッシュバックが貰えるので大変お得。

本キャッシュバックは終了時期が未定となっていますので、申し込み多数でキャンペーン予算が終了する前に限定キャッシュバック付きで申し込むのが吉です。

>UQモバイルキャッシュバック限定サイトをみる