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OPPO R17 Neoまとめ&レビュー!実質11,100円で買えるキャッシュバックと口コミも紹介

パパむす
パパむす
UQモバイルのOPPO R17 Neoについてまとめたよ!
ママむす
ママむす
UQモバイル限定発売の格安スマホだね!

2018年11月22日より、UQモバイルから「OPPO(オッポ) R17 Neo」が発売されるました。公式サイトでマンスリー割を適用すれば実質の端末価格は24,100円となっていますが、本サイトで紹介するUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば

  • プランSで:OPPO R17 Neoが実質14,100円
  • プランMで:OPPO R17 Neoが実質13,100円
  • プランLで:OPPO R17 Neoが実質11,100円

で購入できますので、限定キャッシュバックを使わない手はありません。

OPPOはアジアでシェア1位、世界で4位につける今注目のスマホメーカーで、 R17 NeoはUQ mobileで独占販売されます。

注目は日本で初めてディスプレイ指紋認証を採用したことで、暗い部屋やマスクをしたままでのロック解除がスムーズに操作できます。iPhoneの顔認証ではできないことができてしますのです。

さらに画面上部のノッチ(切りかけ)部分を最小限におさえた水滴型ノッチスクリーンを採用したことで、前面の画面占有率91%を実現。ほぼ全画面にスクリーンが広がりノッチ嫌いな人にも好評です。

自撮りに最適な2,500万画像ものインカメラ、ボケみのあるポートレートモード撮影に対応した背面デュアルカメラと、トレンドの最先端をしっかりと取り入れつつ、格安スマホながらCPUにSnapdragon 660と4GBメモリを採用しハイスペック機並みの性能を実現。

人とは違うスマホを探しているひとに絶対オススメできる機種です。

パパむす
パパむす
所有欲を満たすこと間違いなし!
ママむす
ママむす
他にはない機能盛りだくさんだね。

 

OPPO R17 Neoはこんな人にオススメ!】

  • ディスプレイ指紋認証、水滴型ノッチディスプレイなどの新しいもの好きの人!
  • iPhoneでは満足できない人!!
  • 他の人とは違うものを持っていたい人!!!

では早速、デザイン、スペック、機能、レビュー、口コミ、価格、料金プラン、そしてキャンペーン・キャッシュバックを見ていきましょう!

OPPO R17 Neoの購入で使える期間限定の最大13,000円キャッシュバックを知りたい方は当サイトオリジナルの(UQモバイル最新キャンペーン総まとめ)をまずはチェックしてみてください!

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目次

【UQモバイル】OPPO(オッポ)R17 Neoのデザイン・カラーバリエーション

6.4インチの大画面

OPPO R17 Neoの画面サイズは6.4インチの大画面有機ELスクリーンを使用しているため液晶よりもコントラストに優れ断然発色が良くキレイな画面を楽しむことができます。

古い機種のR15 Neoは6.2インチ(1520×720)の解像度で液晶ディスプレイでしたが、新しいR17 Neoは6.4インチ(2340×1080)の解像度で有機ELディスプレイを採用をしてます。

HUAWEI P20 Lite、OPPO R17 Neo、iPhone 8で画面の大きさをくらべると、R17 Neoが一番画面が大きくて明るく見やすいことがわかります。

本体サイズと重さ

本体サイズは高さ158.3mm×幅75.5mm×厚み7.4mmとトレンドを抑えた大きさで、サイズ感は大きめ。

参考までに6.5インチのiPhone XS Maxが、高さ157.5mm×幅77.4mm×厚み7.7mmとほぼ同じくらいの大きさなので、大画面を楽しみたい人のトレンドを抑えて大きさとなっています。

しかし、iPhone XS Maxとの一番の違いはその軽さ!

iPhone XS Maxの208gに対してOPPO R17 Neoは50gも軽いわずか156gです。

実際に僕がUQコミュニケーションズ株式会社さんの事務所に呼ばれた際にこのR17 Neoを持った時の第一声は「軽っ!!」と、その意外なまでの軽さに驚いたことを覚えています。

大画面でありながら、女性でも持ちやすい軽さを実現した点は、隠れた注目ポイントだと言えます。

iPhoneでは実現できていない水滴型ノッチスクリーンを採用

OPPO R17 Neoは水滴型ノッチスクリーンと呼ばれるノッチ(切りかけ)を最小限に抑えた画期的なスクリーンを採用。iPhoneでもまだ実現できていません、

これにより、画面占有率が91%と、全面がほぼ全部画面だけに覆われた美しいデザインとなりました。

 

カラーバリエーション

レッド

ブルー

カラーバリエーションは、レッドとブルーの2色展開。

どちらも背面は鏡面仕上げで角度により見え方が変わる楽しさがあります。さらにどちらのカラーも単純なレッド、ブルーではなく、それぞれグラデーションデザインが採用されており、本体の下部から上部にかけて色味が変化してるデザインとなっています。

 

【UQモバイル】OPPO R17 Neoを画像でレビュー

ブルーとレッドの背面デザインです。キレイで安心感のあるブルーと、目立つレッドの2色展開。

OPPOのロゴはシンプルで、全体的に格安SIMとは思えない高級感のあるデザインに仕上がっています。

本体下部から上部にかけてグラデーションで色が変化しているのですが、ブルーの方がよりグラデーションが目立つデザインになっています。

前面は本体全体がディスプレイに覆われていて先進的なデザインです。

水滴型ノッチスクリーンのおかげで、ノッチ部分がほとんど目立たず、スクリーンのみで前面がデザインされている印象です。

有機ELディスプレイにより明るくて発色が素晴らしく良いスクリーンとなっており、写真やビデオの閲覧がとても美しいです。

背面カメラは1600万画素+200万画素のデュアルカメラです。ボケみのある一眼レフのようなポートレート撮影に対応しています。

ディスプレイ内に指紋認証のボタンが浮かび上がります。

指紋部分をタッチすると、押した部分が光って一瞬でロック解除がされます。暗い室内やマスクをしていてもロック解除できるので画期的です。

https://twitter.com/UQ_WiMAX/status/1069358045061361664

 

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【UQモバイル】OPPO R17 Neoを画像で開封レビュー

当サイトUQ mobile NOWが親しくさせていただいている、UQコミュニケーションズ株式会社様よりOPPO R17 Neoをお借りできましたので、開封レビューしていきます。

R17 Neoの箱はシンプルです。

いよいよ開封。この瞬間が毎回ドキドキしますね。

R17 Neo登場!

付属品はイヤホンと充電器、Micro-USBケーブルです。

保護フィルムをはがす前の状態。指紋認証のデザインがプリントされています。

今回お借りしたのはブルー。下から上にかけてグラデーションするカラーが高級感を感じさせます。

デュアルレンズのカメラを搭載。

ベゼルレスのフルスクリーンなデザイン。

いよいよ電源投入。

指紋認証は話題のタッチパネル上で行います。指紋の登録は指をセンサーに何度かあてるだけなので、すぐに終わります。

登録完了。いよいよスタートです。

6.4インチの大画面はさすが迫力があります。

水滴型ノッチデザイン。ほとんど目立たず画面いっぱいに表示領域が広がります。

本体下部はMicro USBの差込口とイヤホンジャックがあります。

本体左側には音量ボタンとSIMカードの挿入口があります。

本体上部です。

本体右側は電源ボタンのみ。

大画面ですが片手で十分に持つことができます。指紋センサーが下部に見えます。

SIMカードは2枚搭載することができ、さらにもう一つのスロットにマイクロSDカードを搭載できます。

AQUOS sense2(左)とOPPO R17 Neo(右)を並べました。

5.5インチのAQUOS sense2に比べて、6.4インチのR17 Neoは表示領域が広く、一画面でより多くの情報を表示できています。

また、ほぼベゼルレスのディスプレイですので、前面いっぱいに広がる画面デザインのカッコよさが際立ちます。

AQUOS sense2(左)とOPPO R17 Neo(中央)とHUAWEI P20 lite(右)を並べました。

5.84インチのP20 liteと比べても、6.4インチのR17 Neoは圧倒的に画面が大きくて見やすいですね。

縦に並べるとR17 Neoの大きさが良くわかります。

AQUOS sense2(左)とOPPO R17 Neo(中央)とHUAWEI P20 lite(右)の画面上部、ノッチ部分のデザインの違いです。

P20 liteはノッチが大きく画面が切れる幅が大きいですが、水滴型ノッチスクリーンのR17 Neoは最小限の切りかけですんでいます。

OPPO R17 Neo(下)とAQUOS sense2(中央)とHUAWEI P20 lite(上)の順番で、Youtubeの4K動画を再生しました。

R17 Neoの画面が大きくて、さらにベゼル幅ギリギリまで画面が広がります。

P20 liteはノッチ部分まで画面を広げることおができませんが、R17 Neoはベゼル幅ギリギリまで画面を広げることができています。

【OPPO R17 neoの画像レビューまとめ】

  • 6.4インチの大画面は圧倒的に大きくて迫力がある。
  • 水滴型ノッチデザインだからディスプレイいっぱいに画面が広がる。
  • 有機ELディスプレイは明るくて高精細。

 

【UQモバイル】OPPO R17 Neoのカメラ性能をAQUOS sense2とHUAWEI P20 liteと比較レビュー

OPPO R17 NeoとAQUOS sense2、さらにはHUAWEI P20 liteのカメラ性能を比較したのでレビューいたします。

風景写真を比較レビュー①(R17 Neo/AQUOS sense2/P20 lite)

夕方16:00くらい、暗くなり始めた横浜みなとみらいの風景写真です。天気は曇り。

【OPPO R17 Neo】

  • 夕方の空に夕焼けの色がしっかりと表現できていてGood
  • 手前の樹木が黒くつぶれずに、最も明るく撮影できている

 

【AQUOS sense2】

  • 夕方の空が、夕焼けの色といううよりは明るく白みがかった画像となっている
  • 手前の樹木がやや黒くつぶれてしまっている

 

【HUAWEI P20 lite】

  • 夕方の空に夕焼けの色がしっかりと表現できていてGood
  • 手前の樹木がかなり黒くつぶれてしまっている印象

 

風景写真①の比較レビューとしては、夕焼けの色がしっかりと表現できていて、手前の樹木も黒くつぶれずに明るく撮影できているOPPO R17 Neoに軍配があがりました。

 

風景写真を比較レビュー②(R17 Neo/AQUOS sense2/P20 lite)

みなとみらいの遊園地を撮影しました。

【OPPO R17 Neo】

  • 夕方の空に夕焼けの色がしっかりと表現できていてGood
  • 手前の樹木が黒くつぶれずに、最も明るく撮影できている
  • 遊園地の風景も他の2機種より一番明るく撮れている

 

【AQUOS sense2】

  • 夕方の空が、白く全体がつぶれた画像となっていて雲の違いが表現できていない
  • 遊園地は自然な色合い。やや暗いか。

 

【HUAWEI P20 lite】

  • 夕方の空はR17 Neoほどは夕焼けの色がしっかりと表現できていない印象
  • 手前の樹木がかなり黒くつぶれてしまっている
  • 遊園地は他の2機種に比べて最も暗い画像となっている

風景写真②の比較レビューとしては、夕焼け空がしっかりと表現できていて、樹木もつぶれず、しかも遊園地がもっとも明るく撮れているR17 Neoの画像が個人的には好みですね。

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【UQモバイル】OPPO R17 Neoの機能・スペック

一眼レフのような撮影を可能にするダブルレンズ

OPPOS R17 Neo低価格モデルにもかかわらず、背面に有効画素数約1600万画素と約200万画素のダブルレンズが搭載されています。

ダブルレンズはiPhoneや他の格安SIMでも標準的に採用され始めていますが、iPhone XRやAQUOS sense2では採用されていないので、これらの機種よりも優れた機能になります。

 

AI機能つきカメラでボケ味のあるポートレートモード撮影

ダブルレンズを搭載した背面カメラはAI(人口知能)を搭載。

風景や食べ物、ペットなどの被写体やシチュエーションを自動で認識し、最適な撮影を誰でも簡単に実現できます!

さらにAIポートレートモードにより、一眼レフのようなボケみのある撮影も可能。スマホでプロ顔負けの写真を残すことができます。

インカメラは2500万画素のAIビューティーカメラ搭載

OPPO R17 Neoはインカメラが驚異の2500万画素。

しかもAI(人工知能)を搭載しており、800万の美顔データからナチュラルな表情を表現。自撮りに最適なカメラを搭載した格安スマホです。

オクタコア(8コア)のCPU搭載でサクサク動作

OPPO R17 NeoはCPUと呼ばれるスマートフォンのエンジン部分が8つも搭載されている、オクタコアCPU「Snapdragon 660(2.2GHz+1.7GHz)」の機種です。

これにより、複数のアプリを立ち上げても動作はサクサクで快適。これまで主流であったクアッドコア(4コアCPU)の2倍のコア数です。

大容量&急速充電対応のバッテリ

OPPO R17 Neoは3,600mAhの大容量バッテリを搭載。さらに5V2Aの急速充電器が付属しており、充電時間はわずか2時間30分です。

日本初、ディスプレイ指紋認証を搭載

ディスプレイの中に指紋センサーを内蔵した最先端の技術を日本で初めて採用。

指先でディスプレイに触れるだけで指紋を認識し、画面ロックを解除することができます。

実機を触った体感でわかったことは、ホームボタン型の指紋認証と遜色ないスピードで、まさに一瞬でロック解除されます。

4GBメモリで余裕の動作

4GBの内臓メモリを搭載したことで、複数のアプリ立ち上げ時や重い写真画像の閲覧時にもストレスなくスピーディーに表示します。

SIMフリー&デュアルSIM

通常UQモバイルで販売する格安スマホはUQモバイルのSIMロックがかかっており、SIMロックを解除してSIMフリー化できるのは購入後101日経過後となります。

しかし、UQモバイル版のOPPO R17 Neoは初めからSIMフリー仕様として販売されるため、いわゆるSIMロックが解除された状態で使うことができます。

さらにOPPO R17 NeoはデュアルSIM(nanoSIM×2)+microSDのトリプルスロット仕様で、「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE)」にも対応している(VoLTEはau/ソフトバンク網で利用できるという)

デュアルSIMとは、SIMカードを2つ装着して、2つの通信回線で同時に通話の待受やインターネット通信を利用する機能のこと。

念のため、2枚目のSIMカードの動作や、他社のSIMカードの動作についてはUQモバイルとしては動作保証外となるためご注意ください。

パパむす
パパむす
ネットの情報でdocomoとauのSIMを挿したら使えたという情報も見かけたよ。
ママむす
ママむす
他社SIMの動作は自己責任ってことね!

テザリングに対応

UQモバイル版P20 liteはテザリングに対応しており、しかも月額無料です。auなどの大手キャリアではテザリングは月々500円かかるので、この点はUQモバイルならではのメリットとなります。

また、UQモバイルであれば「節約モード」に切り替えるとデータ無制限でインターネットに接続できるので、テザリングを使いすぎてデータ容量がなくなったという心配がありません。

【UQモバイル】OPPO R17 Neoの主なスペックまとめ

UQモバイル版 OPPO R17 Neoの主なスペックは以下の通りです。

  • OS:ColorOS 5.2, based on Android 8.1
  • ディスプレイ:6.4  インチ(2340 x 1080)
  • CPU:オクタコア(8コア) 2.2GHz×4+1.7GHz×4
  • RAM:4GB
  • ROM:128GB
  • microSD:最大256GBまで搭載可能
  • 背面カメラ:1600万画素+200万画素(ダブルレンズ)
  • 前面カメラ:2500万画素(シングルレンズ)
  • Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac
  • Bluetooth:Ver5.0
  • 指紋センサー:○
  • 充電ケーブル:マイクロUSB
  • バッテリー:3600mAh
  • イヤフォンジャック:有
  • サイズ/重量:75.5(W)×158.3(H)×7.4(D) mm / 156g
  • 本体色:ブルー / レッド
  • 通信方式:
  •   GSM: 850/900/1800/1900MHz
  •   WCDMA: Bands 1/2/4/5/6/8/19
  •   FDD-LTE: Bands 1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28
  •   TD-LTE: Bands 38/39/40/41

 

【UQモバイル】OPPO R17 Neoのデメリットと注意点

UQモバイル版 OPPO R17 Neoの注意点は以下の通りです。

充電ケーブルがUSB Type-Cではない

OPPO R17 Neoの充電ケーブルはマイクロUSBとなります。

最近のスマートフォンの充電ケーブルはUSB Type-Cが主流ですが、最新機種であるR17 Neoではなぜか従来のマイクロUSBが採用されています。

とはいえ、手持ちのマイクロUSBケーブルがそのまま使えると考えれば、こちらの方が便利かもしれません。

防水には対応していない

OPPO R17 Neoは防水には対応していませんので、防水機能が必須という方には向きません。

おサイフケータイには対応していない

OPPO R17 NeoはNFCを搭載しておらず、Suicaなどのおサイフケータイには対応していませんので、ご注意ください。

 

【UQモバイル】OPPO R17 Neoの発売日

UQモバイル版OPPO R17 Neoが2018年11月22日(木)から発売開始となりました。

UQモバイルでの独占販売となっており、UQ mobile取扱店舗、UQオンラインショップどちらからでも購入できます。

【UQモバイル】OPPO R17 Neoの人気ぶりがすごい!ネットでの反応・口コミ

UQモバイルでのOPPO R17 Neoが発売され、発売日初日から購入者の口コミが飛び交っています!!

https://twitter.com/Mug1H4L/status/1067001607252992005

 

OPPO R17 Neoの口コミを徹底的に調べた結果としては

  1. 総じて満足度が高い
  2. iPhoneよりもR17 Neoを選んだ人がいる
  3. UQモバイルの通信速度も快適で調子が良い
  4. マイクロUSBが唯一気になるところ(我慢)
  5. 予想以上に売れていて一時期は品薄で入手困難になっていた

という口コミの傾向にあることです。

ママむす
ママむす
すごい反響だね!!

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Try UQ mobileを使えば15日間無料でOPPO R17 Neoがレンタルできる

UQモバイルでは15日間無料でOPPO R17 Neoを借りられる、「Try UQ mbile」というサービスが用意されています。

R17 Neoの端末だけでなく、UQモバイルのSIMもついてくるので、回線のスピードや快適さも含めてしっかりお試ししてから購入を検討することができます。

僕自身も最初はこのTry UQ mobileを利用してからUQモバイルに乗り換えたので、格安SIMが不安な方は利用してみる価値があります。

もちろんレンタルしたからと言って、強制的に加入させられるようなことはありませんのでご安心ください。

 

【UQモバイル版】OPPO R17 Neoの販売価格と料金プラン

OPPO R17 NeoのUQモバイルでの販売価格は38,988円となりますが、この端末代金は一括払いと24ヵ月分割払いから選択できますのでそれぞれの場合でご紹介します。

一括購入の場合

一括購入(本体代金:38,988円)の場合、おしゃべりプランSまたはぴったりプランSであれば、毎月の基本料金が1,598円/月のお支払いで利用できます。プランS(3GB)は通常2,138円(税抜きで1,980円)ですが、マンスリー割が毎月適用され540円引きとなります。

同様にプランM(9GB)ではマンスリー割で月々540円安くなり、2,678円/月、プランL(21GB)では4,838円/月となります。

さらにUQモバイルキャッシュバック限定サイトを使えば、プランSで10,000円、プランMで11,000円、プランLで13,000円がキャッシュバックされるので、実質の本体代金は後ほどご紹介するように実質11,100円~で手に入れることが可能です!

分割払いの場合

分割払いの場合、本体代金にマンスリー割が適用され、実質負担額はプランS、M、Lともに1,080円/月の支払いとなります。

【参考:2年間トータルでの本体代金の実質負担額】

  • プランS/M/L:26,028円 (=初回1,188円+1,080円×23ヵ月)

従って、本体代金だけでみるとどのプランでもマンスリー割が適用されてトータル26,028円で購入できることとなりますが、分割払いですので月々のお支払いとしては、初回1,188円/月、2ヵ月目~24ヵ月目が1,080円/月となります。

続いて、この本体代金に通信料金を加えます。

この分割の本体代金に加えて、おしゃべりプラン、ぴったりプランそれぞれの月額料金が足し算されます。

プランSで3,218円/月、プランMで4,298円/月、プランLで6,458円/月となります。

ママむす
ママむす
端末代込みでも月々3,218円なんて安い!

さらに後ほどお伝えするように、この料金に最大13,000円のキャッシュバックを付けてもっと安く購入する方法があります。

UQモバイルの料金プラン

おしゃべりプラン・ぴったりプラン

UQモバイルの料金プランは格安SIMの中でもかなりシンプルでわかりやすいことで定評があります。

80%以上の人が選んでいる「おしゃべりプラン」・「ぴったりプラン」は無料通話込みの料金プランで月々1,980円~利用でき、さらに家族2台目からは家族割適用で500円引きとなり月々1,480円~とスマホ代をグンと節約することができます。

「おしゃべりプラン」は1回5分以内の通話が何度でも無料で、「ぴったりプラン」は毎月60~180分の無料通話がセットになっているので、大手キャリアのカケ放題と同じ使い勝手で利用できます。

データ容量はプランSで3GB、プランMで9GB、プランLで21GBから選択でき、70%の人が一番安いプランSを選んでいます。

ママむす
ママむす
私もおしゃべりプランSで十分足りてるよ!

データ容量が足りないときは、「節約モード」に切り替えればデータが無制限で使えるのデータを追加購入する必要もありません。

データ高速プラン・データ無制限プラン

データ高速プランは毎月3GBのデータ容量が利用できて月々980円、音声通話付なら1,680円とこちらも魅力的なプランです。

データ無制限プランはデータ送受信のスピードが最大500kbpsに制限されますが、データを無制限に利用することができるので、パケット代を気にせずに使いたい人に向いています。料金は月々1,980円、音声通話付なら2,680円と格安SIMならではの安さです。

 

【UQモバイルキャッシュバック限定サイト】を使えば実質11,100円でUQモバイル OPPO R17 Neoが買える!

UQモバイル版OPPO R17 Neoは限定サイトの最大13,000円キャッシュバックの対象商品となっています!

当サイト限定のキャッシュバックキャンペーンを利用すれば、おしゃべりプランまたはぴったりプランでの申し込みで最大13,000円のキャッシュバックを手に入れることができます。

【キャッシュバック適用後の本体代金の実質負担額(マンスリー割適用後の2年間)】

  • プランSで:OPPO R17 Neoが実質14,100円
  • プランMで:OPPO R17 Neoが実質13,100円
  • プランLで:OPPO R17 Neoが実質11,100円

このように、キャッシュバックを適用すればプランLであれば本体代金が実質11,100円になります。

プランMで実質13,100円、プランSで実質14,100円でR17 Neoが手に入る計算となりますので、このキャッシュバックキャンペーンが開催されている間に使わない手はありません。

期間限定の最大13,000円キャッシュバックが知りたい方は当サイトオリジナルの(UQモバイル最新キャンペーン総まとめ)をまずはチェックしてみてください!

 

UQモバイル版OPPO R17 Neoまとめ

【OPPO R17 Neoはこんな人にオススメ!】

  • ディスプレイ指紋認証、水滴型ノッチディスプレイなどの新しいもの好きの人!
  • iPhoneでは満足できない人!!
  • 他の人とは違うものを持っていたい人!!!

OPPO R17 NeoはUQでしか買えない独占販売の商品となっていて、想定を上回る注文で一時期は出荷が間に合わないほどの人気機種となっています。

日本で初めて採用されたディスプレイ指紋認証を搭載し、画面上部のノッチ(切りかけ)部分を最小限におさえた水滴型ノッチスクリーンも搭載と、唯一無二の機能がもりだくさん。持っていれば注目間違いなしの最新スマホです。

パパむす
パパむす
iPhoneを選ばない人が注目している機種だよ!

UQモバイルなら限定キャッシュバックを使えば、10,000円~13,000円も安く買えるのでさらにコスパ最強です!

本キャッシュバックは終了時期が未定となっています。OPPO R17 Neoは人気No.1の機種ですので申し込み多数でキャンペーン予算が終了する前に限定キャッシュバック付きで申し込むのが吉です。

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